日曜の朝は

日曜の朝は

日曜日である、基本お休みなので、いつもお出掛けではあるが・・。
今日はお出掛けではなく、家で掃除しながら、テレビ三昧である。

 

アニメのワンピースをみて、「ドフラミンゴ編ながいなー」とか思ってぼーっとみている。
その後は将棋の時間(Eテレ)をみている、他の人曰く、「ジジイ!」らしいが、いいの、これが落ち着くし面白いのだから。

 

この日の講座は「玉の可動域」狭い所に玉を追い込めば玉は逃げられずに追い込める、という講座である。

 

将棋を知ってる人には非常に簡単なテーマではあるが、意外と見落としたりする事もあるので面白いテーマである。
コーヒーをすすりながら、将棋トーナメントの時間、この日の対局は千田四段対中村五段の対局である。

 

将棋の強さは段位が基本と思われがちだが、プロは降段がないので段位はあくまでキャリアとしての基準になる、むしろ、勝率で予選免除になった千田四段のほうが強いと思ってみていた。
で対局は千田四段の強引?な攻めを中村五段が受けきれる?かどうかの対局、途中は中村五段が受けきったかと思われたが時間に追われた分、両者とも厳しい将棋・・。
結局、千田四段が攻め切って勝利である。

 

で、今はのど自慢を聴いている、因みに鳥取市でしている。
結局、掃除はほとんどしていない・・。